学費

学納金

入学金

入学金 ¥400,000
納付期限 入学手続き書類到着後7日以内

学費

  学費(1年次)
前期学費 後期学費 合計
授業料 ¥500,000 ¥500,000 ¥1,000,000
施設設備費 ¥100,000 ¥100,000 ¥200,000
教育振興費 ¥50,000 ¥50,000 ¥100,000
合 計 ¥650,000 ¥650,000 ¥1,300,000
納付期限 入学手続き書類到着後
1ヵ月以内
2019年9月30日  
  • 注1. 2年次、3年次の合計学費は1年次と同様です。(但し、施設設備費は、20万円を前期一括納入)
  • 注2. 初年度の学費以外の諸経費(教科書・白衣・教材、保険等)の個人負担実費は鍼灸科で10万円程度、柔整科で17万円程度かかります。
  • 注3. 入学前に入学を辞退した場合は、2020年3月31日までに返還を申し出た者に入学金以外の学納金を返還します。

特待生制度

夜間部
減免制度

適用条件を満たすと減免制度を受けられます。

適用条件 入学金免除額
・オープンキャンパスまたは個別オープンキャンパスに参加された方
・2019年12月10日(火)までに出願された方
・入学金10万円
・教育振興費30万円(3年間)
  • ※原級留置となった場合は、次年度以降学費の減免はなくなります。  
  • ※入学金免除制度の併用はできませんが、ダブルスクールとの併用は可能です。詳しくはお問い合わせください。

入学金
減免制度

特待生入試(社会人・学業・スポーツ)の特典

特待生入試の結果によりランクA、B、Cのいずれかが適応されることがあります。

特待ランク 入学金免除額
A 30万円
B 20万円
C 10万円

※民間資格をお持ちの方は、社会人特待で受験されることをお勧めします。

※特待生入試の合格基準に達していない受験生で、一般入試の合格基準以上の場合、一般入試合格者として入学を許可します。

有資格者特待

  • ① 筆記試験が免除となります。
  • ② 資格、面接、書類審査により、特待ランクを決定します。

《減免対象となる主な資格》

・国家資格
柔道整復師、はり師・きゅう師、あん摩マッサージ指圧師、看護師、理学療法士、作業療法士、獣医師、薬剤師、臨床検査技師、介護福祉士 など
・公的資格
准看護師 など

※上記の資格以外にも減免の対象になる場合がありますのでご相談ください。

ダブルスクール特待制度

通常の場合 1学科目 通常学費430万円+2学科目 通常学費430万円=860万円
最短ダブル
(3年在学)
1学科目 通常学費430万円+2学科目 割引学費300万円(100万円×3年)=730万円
130万円減免
  • ※2学科目の入学金、教育振興費、教育設備費が免除されます。
  • ※入学時試験有・条件付
スライドダブル
(4・5年在学)
1学科目 通常学費430万円+2学科目 割引学費240万円(80万円×3年)=670万円
190万円減免
  • ※2学科目の入学金、教育振興費、施設設備費が免除されます。
  • ※2学科目の授業料が割引されます。
  • ※学内選考有
卒業ダブル
(6年在学)
1学科目 通常学費430万円+2学科目 割引学費180万円(60万円×3年)=610万円
250万円減免
  • ※2学科目の入学金、教育振興費、施設設備費が免除されます。
  • ※2学科目の授業料が割引されます。※学内選考有
  • ※進級・在籍に関しては一定の条件があり、条件を満たさなかった場合、次年度以降学費の減免を受けられないことがあります。  
  • ※適正テストを受験していただきます。

卒業生紹介
特待制度

卒業生から推薦されて受験する方は減免制度を受けられます。

  
適用対象 入学金免除額
親族(三親等以内) 30万円
友人・知人・患者 等 20万円
  • ※Wスクール特待、夜間部減免制度との併用が可能です。詳細はお問い合わせください。
  • ※受験方法はAO入試(書類選考、適性検査、面接試験)となります。
  • ※当校指定の推薦書を入学願書に必ず添付してください。
  •  推薦書はこちらからダウンロードできます。→ 卒業生紹介特待推薦書

同窓会員
特待制度

同窓会員の方が受験する場合は減免制度を受けられます。

適用対象 学費免除額
卒業して5年以内の同窓会員
(同窓会費を納入済みの方)
3年間で 100万円
(入学金、施設設備費全額免除)
  • ※受験方法はAO入試(書類選考、適性検査、面接試験)となります。
  • ※原級留置となった場合は減免となりません。

学費支援制度

日本学生支援機構奨学金を利用することを条件に下記の特典が受けられます。
※本校すべての減免制度との併用が可能です。

  • 《対象者》 成績優秀で学習意欲はあるが、経済的理由により入学が困難な者。

  • 《選考内容》
区分 選考内容
医療系国家資格保有者 適用選考(書類)
その他 適用選考(書類)  適用試験(筆記)
  • ※オープンキャンパスの個別相談か個別オープンキャンパスにて本制度の説明を受け、規定および適用申請書をお渡しした方で、2019年12月10日(火)までに出願した方が対象。
  • 《制度利用の流れ》

学費支援制度利用の流れ

成績優秀者
奨学金制度

  • 《目的》
  •  学力・人物ともに優秀で、心身ともに健康である学生に対して奨学生と認定し、他の学生の模範となり本校に寄与することを目的とする。

  • 《内容》
  •  成績優秀者奨学金制度を受けたい学生は、4月~5月末までに所定の申請書で申請する。年度末(3月)に選考を行い新年度(4月)に奨学生発表、後期学費より減免する。

  • 《対象者》
  •  ・年間の学業成績が優秀である者
  •  ・学費の支弁が困難な者
  •  ・出席状況が良好である者
  •  ・心身ともに健康である者
  •  ・正課外活動において顕著な成果がある者

  • 《種類・減免額・人数》
種類 減免額 人数
最優秀奨学生 30万円 2(各学年1名)
優秀奨学生 20万円 2(各学年1名)
奨励奨学生 10万円 2(各学年1名)
  • 《選考方法》
  •  「成績、出欠状況、正課外活動成果、経済状況、人物」の総合評価で選考する。

国の支援制度

日本学生支援機構奨学金制度

経済的理由により修学に困難がある優れた学生に対し、人物・健康・学力・家計について総合的に審査し、奨学金を貸与します。
※ただし、定期採用の人数に限りがあるため、申込者全員が必ず採用されるわけではありません

第一種(無利子) 第二種(有利子、上限3%で変動)
申込条件 特に優れた学生及び生徒で経済的理由により著しく修学困難な者。※学力や家計に関する基準があります。 第一種奨学金よりゆるやかな基準によって選考された者。※学力や家計に関する基準があります。
金額 自宅通学:月額2万、3万、4万、5.3万円から選択。
自宅外通学:月額2万、3万、4万、5万、6万円から選択。
※最高月額には条件があります。
2万、3万、4万、5万、6万、7万、8万、9万、10万、11万、12万円から希望月額を選択。
募集 予約採用 高校3年生と高校卒業後2年以内の方が対象。
募集は高校などを通じて行います。高校等へお問い合わせください。
定期採用 進学先入学後、毎年4月に募集を行います。

日本学生支援機構ホームページ http://www.jasso.go.jp

専門実践教育訓練給付金

鍼灸学科昼間部は専門実践教育訓練給付金指定講座です。
(指定期間…2019年4月1日~2022年3月31日)
受給要件を満たしていれば、返済不要で国から最大168万円の支給が受けられます。

  • ・過去2年以上の社会人経験のある方(雇用保険加入)
  •  ※離職者および別講座の給付を受けた方は、更に一定の条件が必要
  • ・受講開始日の1カ月前までに、本人の住所を管轄するハローワークで申請手続きを行う
  • ・詳細は厚生労働省のホームページでご確認ください

厚生労働省ホームページ(教育訓練給付制度) https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/jinzaikaihatsu/kyouiku.html

国の教育ローン

「国の教育ローン」は政府系金融機関である日本政策金融公庫が取り扱っている長期、固定金利でご利用いただける教育ローンです。入学時等の一時的な資金をはじめとして、以下のような用途にご利用いただけます。

  • ・学校納付金(入学金、授業料、施設設備費など)
  • ・受験にかかった費用(受験料、受験時の交通費・宿泊費など)
  • ・住居にかかる費用(アパート・マンションの敷金・家賃など)
  • ・その他、教科書代、教材費、パソコン購入費、通学費用、学生の国民年金保険料など

国の教育ローンホームページ http://www.jfc.go.jp/n/finance/search/ippan.html