コース



教員インタビュー

たくさんの笑顔

国家試験は真剣勝負!

柔道整復学科長
山崎 昌彦

私は「勉強とスポーツは同じだ!」と思っています。スポーツは一生懸命練習しないと試合に勝てませんよね?勉強も同じです。「試験(試合)に合格する(勝つ)ために勉強(練習)する」のです。国家試験合格を本気でお考えの方、お待ちしております!

黒岩 靖史

“イクメ”スタイル

黒岩 靖史

ライセンス取得に向けての勉強は大変ですが、自分の成長を実感すると勉強も面白くなります。そして将来、勉強したことを実際に役に立てる事ができたときのうれしさを味わうために、一緒に“イクメ”スタイルで頑張りましょう!

斉藤 文教

三足のわらじ

斉藤 文教

東京蒲田で接骨院とデイサービスを経営しつつ群馬まで通い、新幹線で飲みながら帰れることに幸せを感じています。柔整学科最高齢なので、介護されながら偉そうにしています(笑)学生と積極的に接し、若さを分けて貰っています!

福田 泰昌

柔道整復師の醍醐味

福田 泰昌

患者さんから感謝されること。患者さんから必要とされること。このような「報酬」が得られることも、柔道整復師の醍醐味の一つです。しっかり勉強して資格を取って腕をみがけば、一生「醍醐味」を味わい続けることができますよ。

大谷 修一

わくわく!

大谷 修一

新しいことを始める時、自分のビジョン、将来の自分を想像した時『わくわく』すると思います。その『わくわく』を共有できる仲間が育英メディカルにはたくさんいます。
私達と一緒に皆さんの持っている『わくわく』を実現してみませんか?

関根 かおる

女性も活躍

関根 かおる

柔道整復師は、日常生活のケガの治療を行うばかりではなく、介護の分野でも活躍しています。これから、女性の活躍が期待される資格です。最近では女性の入学希望者も多く、年齢層も様々です。育英は、きっと、充実の学園生活と資格取得の目標を叶えられる学校だと思います。

梅山 貴史

スチューデントファースト

梅山 貴史

スチューデントファーストで取り組んでいる…つもりです。(笑)学生のみなさんが学校生活で少しでもいい思いができるよう、勉強はもちろんそれ以外のところでも様々なサポートができればなと考えております。