コース


難易度の上昇で
ますます基礎が大切に
柔道整復学科長
山𥔎 昌彦

近年の柔道整復師国家試験の全国平均合格率は「低空飛行」の状態にあります。その理由は「難易度の上昇」。このような状況だからこそ、学校を選ぶ際のポイントとして「国家試験合格率」はとても重要となります。本校では1年次に「基礎」を、2年次に「応用」を、3年次に「臨床」を重視した授業を展開しております。まず基礎をしっかりと学ぶことにより、応用へと発展させる力を身に付け、臨床で必要な知識・技術が確実に取得できるようになる本校の授業スタイルこそが、高い合格率を維持し続ける秘訣なのです。

教員インタビュー

斉藤 文教

斉藤 文教

卒業生がよく顔を見せに来てくれる学校です。特に成績のあまりよろしくなかった方から、「メディカルでよかった」という声をよく耳にします。学生の気持ちに寄り添い、厳しいながらも楽しく学生生活を送っていただきたいと思っております。入学するころには落ち着いた世の中になっているといいですね!

黒岩 靖史

黒岩 靖史

柔道整復師は自分の成長を生涯にわたって実感できる資格だと思います。育英メディカル専門学校のやり方、すなわち“イクメスタイル”で勉強に取り組むことで、卒業する時には「ここで学べてよかった」と、全員がスマイルになれるようにサポートしていきます!

福田 泰昌

福田 泰昌

ありきたりな表現ですが「患者さんを楽にしてあげたい!患者さんの笑顔が見たい!」というそこの貴方!貴方こそ育英メディカルが望む人材です!少し大袈裟かもしれませんが、資格を取得して、笑顔が少しでも増えるような世の中に一緒にしていきましょう!

大谷 修一

大谷 修一

私自身も柔道整復師を取得し、患者さんの「ありがとう!楽になったよ」の一言にとてもやり甲斐を感じています。その第一歩が専門学校との出会いだと思います。その貴重な一歩を育英メディカル専門学校で国家資格取得に向け、汗を流してみませんか?

梅山 貴史

梅山 貴史

何かに本気に向かっていく姿って素敵だなと、育英メディカルに勤めさせていただいてからこれまで数多く感じてきました。学生はもちろんですが、実は教職員の方々にも感動することが多いんです。教職員のチームワークの良さも育英メディカルの強みです!

金子 充夫

金子 充夫

楽しい時期やまったりとした時期があったり、時には辛い時期もあることでしょう。そんなときは一人で悩まず相談してみてください。この学校は「ただ資格を取得するための通り道」ではありません。貴重な3年間をお預かりするという責任を持ちつつ、学生さん一人一人に寄り添います。